ワンニャンフェア

スコティッシュフォールド

  • 元気で可愛い男の子(≧▽≦) 2018.4.13撮影
    元気で可愛い男の子(≧▽≦) 2018.4.13撮影
  • まん丸でとっても遊び好き(*´ω`*)
    まん丸でとっても遊び好き(*´ω`*)
  • 温和で優しい、飼い易い猫種なのだ(≧▽≦)b
    温和で優しい、飼い易い猫種なのだ(≧▽≦)b
毛色
レッドタビー
血統書
あり(インターナショナルキャットクラブ)
性別/生年月日
男の子/2018/02/20(生後65日)ごろ
チャンピオン歴
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出身地
静岡県
マイクロチップ
装着済み

ワクチン接種

1回
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2回
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3回
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体重表

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測定日
2018/04/16
2018/04/19
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体重
920g
1020g
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コメント

『1961年にスコットランドの農場で生まれた、耳の折れ曲がった「スージー」という名の猫。その子供の耳が同じく折れており、近所に住んでいたロス夫妻が1匹譲り受け、スコティッシュの原型作りが始まった。
スヌックと名付けた白猫と始めはブリティッシュショートヘアを交配し、後に遺伝学者パット・ターナーによってアメリカンショートヘアーと交配を繰り返し原型が出来た。
当初は垂れ耳ウサギ(lop-eared rabbit)にちなんで「ラップ」と呼ばれていたが、後に「折りたたまれた」という意味で「フォールド(fold)」に変わる。
ちなみにスコットランド出身のネコだが、18世紀の中国の文献に、耳の垂れたネコの記述があり、昔から突然変異で存在していたらしい。一時期、交配の過程から奇形のネコが生まれることがあり、イギリスなどではブリードを禁止していた時期もあったが、健康な子ネコ誕生に研究を重ね、ショートヘアーは1978年に、ロングヘアーは1980年半ば頃、CFAに承認された。
スコティッシュフォールドの特徴である折れ耳は、ゆるい1つの折り目(シングルフォールド)、ぴったりした折り目(ダブルフォールド)、三重の折り目(トリプルフォールド)がある。遺伝確率はおおよそ30%といわれており、生後3週目くらいから垂れるネコが出始めるが、ストレスや病気、環境や体質によって徐々に耳が立ってしまう個体もいるが、それからさらに垂れ耳に戻ったりすることもある。尾は柔軟性のあるものが好まれる。
筋肉質でがっしりしたセミコビータイプ。短毛・長毛とも被毛は密生していて弾力がある触り心地。毛色は全色OK。
性格は優しく温和で、愛嬌があり、甘えん坊なので、飼い主と遊んだり、そばにいることを望む。
運動量は少なめ。特別な運動は必要なし。また、犬を含め、他のペットも受け入れるほど寛容で、特別な飼育環境も必要としない。
食事も、特に神経質になることはなく、普通の食事で大丈夫。
お手入れは、短毛種なら1日1回の軽いブラッシング。長毛種なら1日2回はしっかりとブラッシングが望ましい。
ただし、あまり神経質になる必要はなく、抜け毛を取り除く、毛玉が出来にくくする程度でOK。
構造上、耳の中が不衛生になりがちなので、定期的に耳のチェックとお手入れをする。
子猫は、顔が丸形で、目もまん丸、頬も丸いふくらみがあり大変愛嬌と可愛らしさの両方を持つ。体型も、ふっくらと丸みを帯びていて、折れ耳や顔つきと相まって見る者の心もがっちり掴む。
子猫は成長に伴い、ロングヘアーはビロードのような毛並みになり、弾力のある手触りを楽しめる。ただし、ブラシは必須なので小さい時から慣らしていく事をお勧めする。朝夕1日2回ほどブラッシングすることでシルキーな毛並みを維持し、素晴らしい触り心地を 楽しめる。
スコティッシュフォールドの子猫のかわいらしさは、外観だけに留まらず、温和で愛嬌があり、他の猫とも仲良く暮らせる子が多い。おっとりしていて、あまり活発ではないが、遊び好きの甘えん坊なので一緒に遊んであげることは必要。
なお、スコティッシュフォールドの子猫は、関節の異常を遺伝的に持つことがあり、そのような猫は太く短い尾を持つことが多いとされているので、長い尾を持つ子猫を求めるようにしよう。
スコティッシュフォールドはしばしば人間のような座り方をし『スコ座り』と言われる。別名で『ブッダ座り』とも言われるこの座り方は、折れ耳を有するスコティッシュフォールド特有のものである。この風変わりな座法とともに辺りをきょろきょろと窺うその姿は、この品種の可愛らしさを物語る数多の特色群の中でも殊に名高いものとなっている。
ちなみに、ドラえもんのモデルだという噂があるが、ドラえもんのモデルは藤子不二夫の娘にあげた起き上がりこぼしなのであしからず。』
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