登録日:
2017/08/12
更新日:
2017/08/17

シャルトリュー

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丸くて鼻筋と負ったキレイなネコちゃん★

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遊び好きで甘えん坊で可愛いネコちゃん★

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触り心地がサラサラのびゅーてぃほー女の子ちゃん★

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性別
女の子
ワクチン接種
0 回
毛色
ブルー
血統書
あり(インターナショナルキャットクラブ)
毛種
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マイクロチップ
装着済み
生年月日
2017/06/20(生後62日)ごろ
チャンピオン歴
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出身地
長野県
体重
測定日
2017/08/17
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体重
730g
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コメント 『歴史
その起源については詳らかとはなっていない。
シャルトリュー派の修道士が宣教で北アフリカに渡った際、ねずみ駆除ために数匹の猫を寺院に持ちかえったのが祖先だとされる説、シリア出身の猫の子孫だという説、十字軍の時代に欧州に持ち込まれた猫の子孫であるとする説までがある。そして名の由来では、フランスのカルトゥジオ修道士が生み出したシャルトリューズという名のリキュールにあるとする説、18世紀前半のスペインの羊毛の名から付けた説が提唱されている。
いずれもフランス地方の文献による記述が主となっているため、フランス生まれという事は間違いないとされている。
フランスの1558年に記された文献に、その祖先と考えられる灰色の被毛に銅色の目を持つ猫の描写がある。
18世紀には博物学者のビュフォンから「フェリス・カートゥス・コエルレウス」という名を与えられた。これはラテン語で「鋭い声をもって鳴く暗青色の猫」を意味する。
第一次世界大戦では絶滅の危機に瀕するもフランス国内のブリーダーらによる保存が取り組まれた。
しかし、第二次世界大戦時、フランスのねずみ取り用として飼われていたこの猫の被毛の美しさや撥水のよさ、暖かさから乱獲され、絶滅寸前という状況にまで陥った。そこに、フランス・ブルターニュのベル島に住んでいたルジェという名の姉妹がド・ゲルヴールという名の猫牧場を作り、生き残りを保護し、銀灰毛のペルシャとブリティッシュブルーと掛け合わせ繁殖させた。
日本には1970年代に輸入された。この時期の地元フランスでは本来のシャルトリューに加えてブリティッシュブルーも「シャルトリュー」と呼ばれていた。やがては別物として完全に分離される。
その後、アメリカにも渡り、1987年にはCFAに公認。
「修道院の猫」「犬のような猫」「微笑みの猫」といったニックネーム以外にも、後ろ足で立つのが得意で手招きするしぐさから「ベアキャット」という愛称も持つ。シャルトリューは、ロシアンブルーおよびコラットと並んで、「ブルー(銀灰色)キャット御三家」とされる品種で、フランスが原産。フランスを代表する猫でもあるため「フランスの宝」、「生きたフランスの記念碑」と言われている。

非常に忍耐強く温厚な子が多い。とても賢く従順。
とても人懐こく飼い主と遊ぶことが大好きで、アクロバティックな動きをする事も珍しくない。
飼い猫として品種改良されているため「あまり鳴かない」「鳴き声が小さい」「温厚な性格」と、非常に飼いやすい猫種。
平和主義で攻撃性も低く、他の猫と喧嘩する事も少なく、多頭飼いに適している。
こどもや年配の方の相手もできるので、幅広い年齢層向け。

○シャルトリューの平均体重
雄(オス) 4.3kg~6.4kg
雌(メス) 2.8kg~4.0kg
平均的な猫の体重とほぼ一緒の重さ。

○シャルトリューの平均寿命
12歳~15歳
一般的な猫の平均とほぼ同等。

飼い方
日ごろから運動量が多いとされているので、運動不足にならないようキャットタワーを準備してあげたい。
もともと筋肉質な体型のため、運動不足かつ普段と変わらない食事を与えると肥満体形になる恐れがある。
また、密度の濃い被毛となっているので、汚れが溜まり易いため、1日1回程度のブラッシングはしてあげたい。

活発な猫種なので、食事の量は多め。
特に子猫から成猫になる成長期は筋肉や太い骨を作るための栄養が必要。高カロリー、高タンパクの良質のご飯をあげたい。
ただし、栄養バランスと肥満に注意。』
ご提供価格

¥288,000(税抜)

¥311,040(税込)

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